2011年10月12日水曜日

藤村修官房長官

藤村修官房長官は記者会見で、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)への交渉参加問題について「条件交渉に途中から入るのは、(日本にとって)メリットではなくデメリットだ」と述べ、交渉参加が遅れるほど日本の立場は不利になるとの認識を示したということです。

まぁそりゃそうなんですけど、この際農業なんかの保護政策を見直して、全面的にTPPに加入するべきだと思いますけどね。

林姿穂
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