金正日総書記の死去で、北朝鮮のスポーツ界が再び国際舞台から遠ざかる可能性も指摘されています。最悪の場合、開幕まで7カ月余りに迫ったロンドン五輪への影響も懸念されています。
北朝鮮は1994年7月に金日成主席が死去した後も、国際大会への選手団派遣や大会開催などを中止し、国際スポーツ界で孤立を深めました。その背景には「苦難の行軍」と呼ばれる当時の深刻な食料難などに加え、哀悼を示すための長期間の服喪があったといわれています。
食糧問題も解決してないし、喪に服す余裕もなさそうだけどね。
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