京都府宇治市が生活保護の申請者に対し、母子世帯には異性と生活することを禁じたり、妊娠出産した場合は生活保護打ち切りを強いる誓約書に、署名させていたことが分かったそうです。市は不適切な内容であることを認め、関係者に謝罪するとしています。生活保護制度に詳しい弁護士は「生活の自己決定権に不当に踏み込んでおり、人間らしい生活を奪う人権侵害」と批判しているということです。
これまでの結果からみて、ろくな自体にならなかったからそうしていたんでしょうけどね。まぁちょっとマズった感じですね。
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メソポタミア
がんばっていきまっしょい
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