ツアーバスが衝突した関越道の事故現場は片側3車線で、長さ10~15メートルのガードレールと並び、
高さ3メートルの防音壁が続いていたそうです。
激突によって、防音壁はバス前部の中央から座席7列目付近まで、車体を断ち割るようにめり込んだとのこと。
自動車の安全性を研究してきた芝浦工大名誉学長、小口泰平名誉教授は、スピードを出したまま衝突したことが
直接的な原因としながらも、「車体の軽量化という流れが被害を拡大させたのではないか」と指摘しているとのことです。
車体の軽量化はあまり関係ないと思いますけどね。安全性は年々向上していると思っていますが。
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