平成24年3月期に過去最悪の最終赤字に転落したシャープ。25年3月期も液晶や太陽電池など、かつての“ドル箱”事業の不振で2期連続の最終赤字を見込んでいます。業績回復の切り札と期待するのが、受託製造世界最大手の台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業との資本業務提携だということです。しかし、4月27日の決算発表では、具体策は交渉中として提携効果を盛り込めず、“台湾流”の復活シナリオはいまだ見えないとみられいます。
シャープですけど、とんと名前きかなくなりましたからね。性能はいいんでしょうけど競争に負けていますからね。
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