2011年9月8日木曜日

鬱病

鬱病(うつびょう)の症状を客観的に診断するための指標となりうる物質を、広島大大学院(広島市)などの共同研究グループが世界で初めて発見したと発表したそうです。成果は米科学誌、プロスワン電子版に掲載されました。鬱病はこれまで、医師が患者の症状をもとに主観的に診断する方法が主流だが、今回の発見では、 血液を調べることで客観的な診断方法の開発に役立つと期待されています。

なかなか鬱病とその境目が分かりませんからね。これはかなり大きいでしょう。

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