10月7日に発表される今年のノーベル平和賞は、「アラブの春」と呼ばれる中東・北アフリカでの民主化運動で大きな役割を果たした活動家らが有力な候補になっているそうです。
ムバラク前大統領の退陣につながったエジプトの政変で大きな役割を果たしたワエル・ゴニム氏や、民主化デモを主導した若者らの勢力「4月6日運動」のほか、チュニジアのベンアリ政権をブログを通じて批判したリナ・ベン・メンニ氏らが選ばれる可能性があるということです。
完全に西側諸国からの目線ですね。まぁそんな賞なんだけどさ。
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