東京電力福島第一原発事故による汚染土壌の中間貯蔵施設設置を巡り、国と福島県、地元の双葉郡8町村で新たな協議会をつくる見通しとなったそうです。
8町村の意向はまとまっておらず、国の方針通り2012年度中の建設地選定が進むかどうかは不透明だということ。
予定されていた国と8町村長による同施設についての初の意見交換会は、国側の方針が事前に報道されたことなどを理由に双葉町の井戸川克隆町長ら3町長が欠席し、中止されています。
絆とかいっておきながら結局どこも受け入れしないっていうね。協議会もいいけど福島もかわいそうですよね。、
有末やよい 高野ナナ
0 件のコメント:
コメントを投稿